2008年01月31日(木) 22:48

近親相姦 熟母の園 丸山みさ
Iカップ熟女・丸山みさが挑む、禁断の母子相姦劇。
大好きな母への想いを肉体で
表現するしかなくなった息子が最後に辿り着いたのは、
エスカレートした愛を優しく包み込んでくれる熟母の園だった…。
熟ぽちゃさんです。40歳との事ですが、
熟ぽちゃさんの魅力はなかなか出ています。
弛んだお腹を揺らしながら感じている様子は熟ぽちゃさんならではです。
また、それとは別に声がかわいいのです。
声だけを聞くと20代の声に聞こえます。
このギャップがなかなかいいです。
これから10年後もう一回りぽちゃになってこの声なら
本当最高の熟ぽちゃさんだと思いますので
ぜひ50代まで頑張ってほしいと思います。

2008年01月31日(木) 00:34

同じベッドに横たわり、くっつきながらいろいろお話したり
TVを見ながら談笑したり。
二人だけの夜はもう2時を過ぎていました。
明日もあることだし、そろそろ寝ようか。
そう話しながら、また同じベッドに入り
彼女と抱擁しながら、眠りに付こうとします。
彼女の身体を触りながら寝るひと時・・・。
彼女が横にいるだけで高まる胸。
彼女の豊満な身体を触っていると
さっきまで彼女の身体の中を感じていた自分のものが
またまた、彼女をほしがってきていました。
彼女に自分のものを握らせて言います。
「また、大きくなってきたよ」
彼女は自分のものを握り締め、そして指で弄りながら
こういいました。
じゃあ・・・もう一回しましょうか。
自分は彼女のバスローブを剥がし、
彼女の横に流れた胸を持ち上げ、それに吸い付いていきました。
また、彼女の甘い声が自分の耳に届いてきます。
自分はまるで何日も餌にありついていない獣のように
彼女の身体に覆いかぶさり、彼女に喰らい付いていきます。
時計はもう2時半を廻っていました。

2008年01月29日(火) 17:29
今日はdailymotionからの紹介です。
激ぽちゃさんの魅力をご堪能ください。
激ぽちゃさんの魅力をご堪能ください。
2008年01月29日(火) 01:39

激ぽちゃのKちゃんの上に乗り、
覆いかぶさり、ひとつに繋がります。
自分の動きに合わせて、彼女の豊満なお腹や胸、太股が
波うち、彼女の喘ぎがスイングして、そのリズムに乗っていきます。
彼女と唇を合わせ、舌を絡ませ、
身体で二人は愛の言葉を交わします。
もちろん言葉でも感じあいます。
愛の言葉と、厭らしい言葉、快感を表現する言葉・・・
二人が溶け合いひとつになる瞬間です。
自分の腰の動きは大きく早くなり
彼女の腰に打ち当てる音はさらに大きくなります。
自分のものは彼女の秘肉に包まれ、彼女とこすれあう音は
グチュグチュと音を立て、彼女の声が重なり
淫靡な時間で二人を包み込みます。
そして、彼女の声も大きくなり
自分は自分の全てを彼女の中に爆発させるのです。
彼女も疲れている表情でしたが
ニッコリと微笑んでくれます。
そしてまた唇を合わせて、抱きしめあいます。
彼女の肌は熱いくらいに火照っていました。
幸福感を二人で分け合います。
自分の手は彼女の身体を確かめるように
彼女の身体を撫で回します。
そして彼女に腕枕をして、彼女は自分に甘えてきます。
その甘える彼女の表情が凄く愛おしいと感じました。
彼女の頭を撫でて抱き寄せます。
彼女の頭を胸に抱えて、安らいだ時間が
二人を包み込んでいきます。

2008年01月28日(月) 00:31

Kちゃんの秘部はもう完全に濡れていて
自分のものを待ちわびていました。
自分はその泉から溢れ出る蜜を舐め、
そして彼女のいろんなところを刺激します。
彼女は身を捩じらせて喘ぎ善がってくれます。
そして自分のものも彼女を欲しがり、
我慢の限界に達します。
大きく彼女の膝を広げ、
彼女の開いた秘部に自分のものをあてがい
ゆっくりと彼女に挿入します。
彼女の声が明らかに大きくなりそして息も荒くなります。
自分は腰を動かし彼女に自分の腰を打ち当てます。
彼女と身体をぶつけあう音が部屋に響き、
彼女の声もそれに木魂します。
自分の目の前で彼女の身体が波打ち、
彼女は身体を仰け反らせながら感じます。
その可愛い姿を見て、自分の中から熱いものがこみ上げ
彼女を強く抱きしめます。

2008年01月26日(土) 23:58

お風呂からあがり、少しゆっくりします。
Kちゃんはバスローブを羽織っていました。
自分は彼女のバスローブを剥ぎ取ります。
バスローブの前から彼女のボンと出たお腹に
たわわな胸が目の前に曝け出されます。
自分は彼女のその豊満な胸にしゃぶりつき
乳首を舌で舐めまわし、可愛くて素敵なお腹や
胸に手を這わせていきます。
二人だけのときは、彼女に何も身に着けてほしくないのです。
ずっと裸のまま、二人で過ごしたいのです。
ベッドに横たわる彼女の上に覆いかぶさり
自分は彼女を愛し始めます。
唇を重ね、舌を絡め、彼女の胸を揉み、お腹を撫で
手と舌は徐々に彼女の下のほうに向かいます。
そして彼女の秘部はもうすでに、濡れ濡れになり
いやらしい涎を垂らして、自分の事を待ちわびています。
その濡れて指でなぞるだけで指に絡みつく愛液の泉に舌を這わせ
吸い付き、彼女の蜜を味わいます。
ホテルに入ってからは、彼女の喘いでいる時間の方が
普通にしているときよりも長くなっていました。
彼女の身体を貪り心と身体をひとつにあわせていきます。

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