2007年10月30日(火) 22:57
2007年10月29日(月) 23:03

ぽちゃラブ2 るみな
インタビューでもセックスフレンドが複数いる上、
週に5回はセックスフレンド達とエッチをするというくらいの
スケベぶりを語ってくれる、るみなさん。
当然プレイの内容も濃厚で、自我撮りオナニーでは素のオナニーを展開。
男の顔面に跨ってマ○コをグリグリ押し付け、男の方は窒息寸前。
3Pファックで二人の男に愛撫され、
そのエッチぶりをたっぷり見せてくれます。
ぽちゃラブな人にオススメしたい一本です。
166cmで117kgというナイスバディの、るみなさんです。
そのエッチなボディを見せ付けてくれます。
凄くかわいい女の子です。
オナニーもかわいいし、エッチも激しいし。
チョイ古の動画ですのでお求めやすくなってますから
まだ見てない人は見ておいたほうがいいです。
大きなお腹や胸が揺れるのはもう大興奮です。

2007年10月28日(日) 23:46

豊満な熟女のE子さんに貪りつき
彼女の股間に貪りつきます。
彼女の陰毛には白髪も混じっていて、
それもなぜか自分の気分を高めるものでした。
彼女の厭らしい声聞きながら
彼女の湧き水を味わい、
彼女の中に指を入れたりして夢中で
彼女の熟れた身体を貪ります。
彼女の「そろそろ・・・入れて」
と言う言葉を聞き、E子さんを膝の下から持ち上げ
自分の身体を彼女の股間に持っていきます。
「まず・・・ゆっくりと入れるのよ。
若い子はいきなり激しくしたがるけど、まずはゆくりね」
自分の気持ちを透かされているようで
自分は大きく息をついてゆっくりと彼女の中に侵入していきました。
ゆっくりと彼女の中を味わう。
あまりしたことがないことにペースを乱されそうになりながらも
彼女の言うとおりに自分の身体を動かしていきます。
彼女も腰を動かしながら、厭らしい声を上げながらも
いろいろと指示を出し、自分もそのとおりに動きます。
彼女のが感じるように動いているので
彼女が感じないはずはありませんでした。
指示通りに動き彼女は絶頂に達しましたが
自分はまだまだでした。
「強いね・・・。じゃあ・・・思いっきり激しくして」
自分は待ってましたとばかりに彼女に腰をぶつけ
彼女を揺らしました。
大きく波打つ胸やお腹を眺め、彼女の目じりの大きな皺にキスをし
彼女の中に果ててしまいました。
「逝ったあとに激しくされると気持ちいいの。凄かった」
とお褒めの言葉を与かり、彼女から身体を離しました。
彼女の中から自分がさっき出したものが流れ落ちます。
「いっぱい出したね」と満足そうに、
彼女は口で自分のものを綺麗にしてくれました。
その表情の厭らしさに、また自分のものは固くなってきました。
今では本当・・・無理な話ですが・・・(笑)
2007年10月27日(土) 22:52

宅配湯女物語 藤ノ宮礼美
今夜もまた我が家に湯女(ゆめ)がやって来てくれました。
今日のご指名は圧倒的な肉弾ボディの持ち主礼美さん。
まずは挨拶代わりに軽くボディチェックしてみると、あっという間に昇天。
感度も抜群!さっそく一緒にお風呂に入ると、
様々なスペシャルテクニックを披露。
こうなったら最後は先輩も呼んで3P中出し!サービス満点です!
38歳にしてはもはや垂れてしまってる胸や
締りのないお腹・・・なかなかいいです。
こんなぷよんぷよんなぽちゃさんもいいものです。
後ろから入れられて、胸やお腹を揺らしながら感じる姿はもう最高です。
サンプル動画あり

2007年10月26日(金) 23:18

彼女は自分の上に覆いかぶさり、
厭らしい秘部を自分の目の前に晒しています。
自分はそこに舌を這わせ手を彼女の胸にやり
だらんとした乳房を揉み、乳首をつまみます。
彼女は自分のものを口に含みながら
甘い吐息を自分のものに纏わりつかせ
そしてそれが外に漏れて、自分の耳に到達します。
彼女の敏感なところに舌を持っていき、激しく動かします。
彼女の声が大きくなり
「ダメ。もっとゆっくり」と自分を制します。
彼女は自分の上から離れ、ベッドに横たわります。
胸は横に流れ、お腹もだらしなく、そして厭らしく脚を開いた
56歳の激ぽちゃな女性が自分の目の前にいました。
自分は彼女に迷うことなく覆いかぶさり、
その横に流れた胸を持ちあげて手で弄りながら
彼女と唇を合わせ、舌を絡め
その舌を徐々に下に移動させていきます。
右手で彼女の左胸を揉みながら右の乳首に吸い付き
そして舌でその柔らかい乳首を吸い上げます。
「そう・・・もっとゆっくり舌を回して、ちょっと噛んで」
彼女の指示通りするとかのじょの声が大きくなってきます。
お上手ね・・・
と彼女は言いましたが、
自分は彼女の言うとおりにしか動いていませんでした。
それでも、彼女の感じる姿を見て
もう自分の気持ちは高まったままでした。
手の中の56歳の女性の肌の感触。そして声。
だらんとした身体。体中の染みや皺。
それら全てが自分の中で彼女のセクシーさとして
認識されていたのです。
そしてそれは事実なのです。
自分は熟女さんの魅力に酔っていました。
自分の母親より年上の女性の身体に貪りついていました。
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