2007年08月31日(金) 00:09
いやらしい目で見てしまった自分が間違いでした。
こちら、女相撲のドキュメントビデオのデモなのですが
最初、いやらしい気分で見始めた自分が間違ってました。
しっかりとした競技スポーツです。
でも、男性のそれと比べると
まだ立会いが甘いとかいろいろあるわけですが
この競技が早くメジャーになって欲しいですね。
そして一種のステータスまで確立して欲しいです。
そうしたら、ぽちゃ好きももっと日の目を見るのに・・・
最後は愚痴ってしまいました。
もう一本
こちらは大きな女性です。
自分が考える激ぽちゃさんとはちょっと違いますが、
こういうのが好きな男性もいますから。
どっちにしてもマニアなんでしょう。
しかし、この同締めは一度体験してみたいですw
もちろん繋がったまま・・・
次ははちょっと笑えるものを
エッチなのは続きをご覧ください。
こちら、女相撲のドキュメントビデオのデモなのですが
最初、いやらしい気分で見始めた自分が間違ってました。
しっかりとした競技スポーツです。
でも、男性のそれと比べると
まだ立会いが甘いとかいろいろあるわけですが
この競技が早くメジャーになって欲しいですね。
そして一種のステータスまで確立して欲しいです。
そうしたら、ぽちゃ好きももっと日の目を見るのに・・・
最後は愚痴ってしまいました。
もう一本
こちらは大きな女性です。
自分が考える激ぽちゃさんとはちょっと違いますが、
こういうのが好きな男性もいますから。
どっちにしてもマニアなんでしょう。
しかし、この同締めは一度体験してみたいですw
もちろん繋がったまま・・・
次ははちょっと笑えるものを
エッチなのは続きをご覧ください。
2007年08月30日(木) 02:10

Kちゃんの両脚を広げ、
その間に自分の身体を押し付けます。
Kちゃんの濡れている裂け目は
自分を欲しがっているようでした。
ゆっくりと彼女の中に入ります。
やっとベッドでひとつになれた。
その感激が自分の腰を大きく揺らします。
彼女の声はさらに大きくなり
その声を聞いて自分も身体を激しく動かします。
そのたびに彼女は大きな声で喘ぎ
体中を波打たせてくれます。
胸やお腹が目の前で大きく
自分の動きに合わせて踊ります。
彼女のかわいい、そして大きな声が部屋に木魂し
自分はもう彼女しか見えなくなっていました。
彼女に腰を打ち付けるたびに
まるで手を叩いているかのような大きな音が鳴ります。
彼女と二人で出す大きな音に感激し
また、強く彼女に打ち付けます。
彼女の脚を持ち上げ、奥まで入れます。
彼女のの声のトーンが変わります。
完全に彼女とひとつになりたい。
そう思い続けて、彼女の身体の中を感じ
かわいく素敵な彼女の身体を見つめていました。
もう自分は完全に彼女の虜になっていました。
2007年08月29日(水) 00:08

Kちゃんの身体に舌を這わせて
そして手もそれに従います。
彼女のぽっちゃりとした丸い身体全てを
自分に染み込ませようとしました。
彼女の太股を割り、膝を広げます。
彼女の秘部が目の前に現れます。
先ほど湯船の中で自分を咥え込み
今までバイブを咥え込んでいた彼女の口は
テラテラと照明が反射して、
淫靡な裂け目をパックリと開いていました。
自分はその裂け目に顔を近づけて、
一気に顔を埋めて、舌を動かします。
彼女の声が大きくなり身体を波打たせます。
彼女の敏感なところを吸い、舌を震わせると
その声もいっそうかわいく大きくなります。
彼女の股間に顔を埋めると全く息が出来なくなり
時々顔を上げて息継ぎをし、その間も
彼女の中を今度は指でかき回します。
彼女のあふれ出る湧き水をすすりながら
彼女を味わいます。
もう我慢できなくなってきました。
ひとつになろう。
彼女を指で弄りながら
自分の充分に大きくなったものに
ゴムをかけます。
彼女の膝の間に身体をもぐりこませました。
2007年08月28日(火) 00:18

Kちゃんのリードを持って
ベッドに入ります。
自分がベッドの上に仰向けになり
Kちゃんを招き入れます。
自分も気持ちよくなりたいな・・・
Kちゃんに言います。
Kちゃんは自分の股間に顔を近づけて
そして、大きくなりっぱなしの自分のものを
丁寧に舌で愛撫してくれます。
ゆっくり丁寧な彼女のフェラ。
そのかわいい表情を見ていると
無性に彼女のことを感じさせたくなります。
体を入れ替えて、彼女を下にします。
キスをして、舌を体に這わせ
手もそれに従います。
彼女の声が大きくなり
自分のことを揺さぶります。
体中を揺らして感じる彼女。
でも、まだまだこれから。
彼女の脚を開かせて
その脚の間に顔を埋めます。
彼女の声がひときわ大きくなり
身体を揺らすのが胸を揉む手から伝わります。
2007年08月26日(日) 23:17
2007年08月24日(金) 23:51

Kちゃんのバスローブの紐をはずして
前を肌蹴ます。
まだまだ暖かく湿った身体が自分の目の前にあります。
自分はそれを愛しく愛撫しながら、
彼女の感触を確かめます。
そしてMだと聞いていた彼女へのお土産を出します。
首輪。
彼女の首に巻きつけて、そして止めます。
そしてリードをそこにつけます。
もう、完全に彼女は自分のもの。
彼女も微笑んで応えてくれます。
とても嬉しそうな彼女を見て
自分も嬉しくなりました。
彼女の唇を吸い、
彼女の身体を撫でて舌を這わせます。
そして、もうひとつのお土産。
彼女にバイブを見せます。
Kちゃんはこれは初めてのようで
少し不安げな様子でしたが
スイッチを入れて、それを敏感なところに当てるだけで
その不安はどこかに消えたようでした。
そしてそれを飲み込んでいきました。
そして身体を震わせて感じる彼女。
大きな声が部屋中に響きます。
恥ずかしそうに横を向きながら声を上げ
でも脚は閉じようともせず、
バイブの振動とうねりが彼女を感じさせていました。
乳首を貪りながら、それを動かします。
感じている彼女の姿は本当に可愛く、
とても素敵でした。
今度は・・・ベッドで、本物を入れる番です。
※写真はイメージです
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