2007年06月30日(土) 02:26

彼女とは、出会い系で知り合ったわけですが
完全に恋人同士になりました。
おやすみをあわせて、動物園でデートしたり
公園を散策したり・・・
ふたり手をつないで歩くのは彼女が恥ずかしがりましたが
自分は彼女と手をつないで歩きたいので
無理やり?手をつないだり・・・
彼女のとてもうれしそうな顔が
とても愛しく思えました。
このまま、ずっと・・・
そうも思いました。
ただ、彼女には子供がいて
その子供のことが気にかかっているようでしたから
自分もあまり、それ以上は言い出せないでいました。
ただ、彼女と二人でいるときは自分はとても幸せな気分だったし
彼女もそうでした。
彼女とのセックスも、快楽だけでなく
愛し合ってのセックスでした。
何度かお泊りデートもしました。
明け方近くまで、何度もお互い、身体を貪り
愛し合いました。
この日が毎日続けばいい・・・
そう思いましたが、現実と言うものは厳しいものでした。
2007年06月29日(金) 00:13

バスタオルで巻ききれないお腹が最高にかわいいです。
C子は二回目からは恥ずかしがりながらも
一緒にお風呂に入ってくれました。
自分にとってはお風呂も
とても大事なコミュニケーションの場です。
いろいろおしゃべりして暖まって
二人で洗いっこしながら、身体を確かめ合うのです。
もちろん彼女の身体も隅々まで手できれいにしてあげます。
泡を洗い流して彼女の胸を揉みながら、股間に手を回します。
グチュグチュと音がします。
彼女も自分のものを握って扱いてくれます。
自分は彼女の中に指を入れてかき回します。
大きな声で善がる彼女。
風呂場のエコーでそのいやらしさも増幅されます。
彼女をマットの上に四つん這いにさせて
その光景を楽しみながら彼女の中をかき回すと
彼女の声がさらに大きくなり、
彼女のいやらしい音も風呂場に響き、
そして自分の腕の肘まで濡れるくらいの愛液を撒き散らします。
自分は彼女の前にまわり、彼女の上半身を起こして
舌を絡めあいます。
彼女はそのまま自分の股間に顔をうずめて
自分のものを口で愛撫してくれます。
一回目のときより積極的なフェラに
どうしたの?と聞くと
いろいろネットとかで勉強したの。
気持ちよくなって欲しいから。
自分は彼女のことがすごく愛しくなり
彼女を起こして、激しく彼女の唇と舌を吸いました。
この続きは、ベッドで。
今夜は思いっきり愛し合おう。
自分は彼女のことを本気で好きになっていました。
もちろん・・・身体だけじゃなく、
彼女の人柄に惚れていた部分が多かったのですが。
2007年06月28日(木) 02:13

彼女の脚の間に身体を入れてC子の中に入っていきます。
彼女の身体はもう完全に受け入れる用意が出来ていて
自分のものはするりと彼女の中に入っていきました。
グチョグチョと彼女はいやらしい音をたてます。
ゆっくりと奥まで入れると彼女の声は大きくなり
太い脚を自分の腰に絡み付け、そして自分に抱きついてきます。
彼女の神経は男性が挿入されているところに集中しているようでした。
このまま・・・少し・・・・感じたい。
自分は彼女を抱きしめ、キスをして、胸やお腹を愛撫します。
彼女の声が甘く、大きくなります。
自分はゆっくりと腰を動かし、彼女の中をかき回します。
彼女の声は甲高くなり、彼女の中からはさらに愛液が流れて
動かすたびにいやらしく響きます。
大好き・・・もっと・・・感じたい
彼女の脚を持ち上げて激しく腰を動かします。
彼女は絶叫を上げて、身体を揺らし喜んでくれます。
そのあと休むことなく、身体を入れ替え
彼女と抱き合いながら、彼女を下から突き上げ
彼女を堪能します。
彼女も自分のことを充分感じてくれているようでした。
彼女の溢れ出るものは自分の太股まで濡らし
二人の下半身がふやけるくらいまで
ひとつになっていました。
二人とも最後の絶頂を向かえ裸のまま抱き合います。
自分にとってはごく普通のセックスでしたが
彼女にとっては今までに経験したことのないセックスだったようです。
2007年06月27日(水) 08:29

今日はちょっと調子が悪いみたいです・・・このブログ。
なかなかログインも出来ませんでした。
こういうときもあるようですね。
では・・・・
彼女の中に指を入れてかき回します。
グチュグチュと音を立ててC子の身体は反応します。
彼女の中から溢れる愛液が多くなってくるのがわかります。
彼女は大きなお腹とふくよかな胸を揺らしながら
大きな声で感じています。
自分は彼女の乳首に吸い付きながら、
指を激しく動かします。
彼女の声がさらに大きくなり
自分は彼女の口を唇で塞ぎ、舌を絡めながら
思いっきり指を動かします。
彼女の身体が硬直し、
ダメ、ダメ・・・と叫びながら
彼女の中から大量の愛液がビチョビチョという
いやらしい音を立てながら噴出し、
シーツに大きな池を作ります。
彼女の脱力と恥ずかしそうな顔
自分に抱きついて離しません。
吹いちゃったね・・・
初めて・・・・こんなの・・・
彼女にとって初めての潮吹きだったようです。
恥ずかしがる彼女を抱きながら、
さらに指は彼女への愛撫を続けます。
彼女はまた甘い喘ぎ声を出し始めます。
彼女の口の近くに自分のものを持っていきます。
彼女はそれを恐る恐る口に入れます。
少し舌を動かすものの、あまりなれていない様子です。
その微妙な軽い感覚のフェラも気持ちいいものでした。
彼女の股間に回り込み、脚を開かせて彼女の秘部にキスをします。
彼女の声もまた大きくなってきて
ふくよかな身体を揺らし始めます。
自分はゴムをつけながら
入れたくなってきた・・・
彼女は自分から脚を開いて言いました。
早く・・・入れて・・・おちんちん・・・おまんこに入れて・・・
彼女の脚の間に身体を潜り込ませました。
2007年06月25日(月) 01:03

大きなお腹にふくよかな胸。
C子の身体をベッドに寝かせて
彼女の身体を貪ります。
彼女にキスをすると彼女は舌を絡ませてきて
そのまましばらくは舌を絡ませたまま
彼女の身体を愛撫します。
彼女の乳首を舐め回して
手を身体中に這わせます。
彼女のあそこはもう濡れていて
指を動かすとビチョビチョといやらしい音を立てました。
久しぶりのセックス。
それもはじめての男と言うこともあったのか
彼女はそう積極的ではありませんでしたが
感じてくれていることは
彼女の口から漏れる溜息のような喘ぎ声や
一瞬、身体をビクンとさせて
胸やお腹を揺らす様子からわかりました。
彼女の脚の間に顔をうずめて、彼女にキスをします。
顔をあげると彼女の大きなお腹が見え
その向こうのこれもふくよかな胸はほとんど見えません。
自分はこの光景が好きで
彼女の敏感なところを舌で刺激して
溜息のような声を、彼女の出せるもっとも大きな声に変えて
彼女の中から溢れるものを舐めとります。
彼女は何度も身体をひくつかせながら
大きな声で喜びます。
敏感なところを舌で転がしながら、
彼女の胸を揉みつつ、
もう一方の指を彼女の中に挿入します。
彼女の身体はもう受け入れ準備は出来ていましたが
もう少し、彼女のかわいい身体と声と反応を
楽しみたくなりました。
彼女はこのときすでに絶頂を迎えていたそうです。
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